お知らせ
平成28年9月16日(金)をもって、環境科学センター(森ノ宮)を閉鎖し、機能を羽曳野に移転集約しました。詳しくは、こちらをご覧ください。

 

[総合][報道]大阪産(もん)を使った商品開発を無償で応援!『大阪産(もん)チャレンジ支援事業』の募集が始まります

2017年11月14日

 大阪府立環境農林水産総合研究所は、大阪産(もん)を使用した商品の開発や改良などに取り組む事業者の皆さまを技術面からサポートする『大阪産(もん)チャレンジ支援事業』を実施しています。

 採択された取組に対し、加工技術の開発、栄養価の分析など、技術面からの支援を無償で行います。

 平成30年度事業は下記のとおり募集します。たくさんのご応募をお待ちしております!

募集期間

平成29年11月20日(月)~平成30年1月26日(金)(必着)

対象

大阪産(もん)の生産、加工、流通、販売のいずれか1つ以上を行う、もしくはこれから行おうとする、個人、法人、団体(ただし地方公共団体は除く) 

応募方法ほか、詳しくはこちら。 

事業説明会 終了しました

平成29年11月13日(月) 14:00~15:30(開場13:45)

募集開始に合わせ、事業内容、応募方法に関する説明会を開催します(要申込、先着50名)。

添付資料

■お問い合わせはこちら

食の安全研究部 食農支援グループ

担当:高井、宮原

[TEL]072-958-6545

[FAX]072-956-9790

 
  • 大阪府立環境農林水産総合研究所

    大阪府立環境農林水産総合研究所

    農林業の振興や農空間の保全・都市緑化等の総合的な調査研究、残留農薬の分析、農作物・食品の品質評価のほか、大気、河川、海域の環境モニタリング調査・分析、アスベストの飛散調査等緊急分析や環境技術支援等を行っています。

  • 環境科学センター

    環境科学センター

    環境科学センターは平成28年9月16日をもって閉鎖しました。

  • 水産技術センター

    水産技術センター

    大阪湾の環境をモニタリング解析するとともに、海辺の再生および水産資源の効率的な管理手法・増殖技術についての試験研究を行っています。

  • 水生生物センター

    水生生物センター

    水辺を中心とした生物多様性、イタセンパラやミズアオイなど希少種の保全、外来種対策、魚の病気などについて調査研究を行っています。

  • 農業大学校

    農業大学校

    農業大学校では、農業者や農業技術者の育成を目的として、専門的な知識・技能の習得に向けた実践的な教育を行っています。

  • 大阪府環境情報プラザ

    大阪府環境情報プラザ

    大阪府環境情報プラザは平成28年8月末をもって閉鎖しました。

  • 省エネ・省CO2相談窓口

    省エネ・省CO2相談窓口

    中小事業者を対象に省エネ・省CO2の相談を受けるとともに、エネルギー使用機器等の運用改善の提案や補助制度の紹介等をしています。

  • 図鑑

    図鑑

    大阪府内に生息する魚のほか、水辺の昆虫や植物を紹介しています。

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